オーディオ

EMIX I30

EMIX I30のジャックプラグは、ヘッドセット用のサウンドとマイクの使用をサポートしているため、スマートフォン、タブレット、他のモバイル機器に最適です。PCは別のソケットを介したサウンドとマイクの使用をサポートしているため、EMIX I30をPCで正しく動作させるためには、SIDO(Single-Input Dual-Output)コンバータが必要です。

XPG PRECOG ANALOG

XPG PRECOG ANALOGは、XPG PRECOGの付属アクセサリ点数を減らしたお求めやすいモデルとなっています。ヘッドホン自体は同一です。
XPG PRECOGはUSB TYPE-C接続が可能なコントロールボックスやUSB延長ケーブル、キャリングケース、3.5mmステレオミニ接続ケーブル等が付属していますが、XPG PRECOG ANALOGは3.5mmステレオミニ接続ケーブルの付属となります。どちらのモデルもハイレゾに対応しています。
LED機能はUSB TYPE-Cコントロールボックスで接続した時のみ、サポートされる機能です。3.5mm接続の場合、サポートはされません。
はい。ですが、ホストデバイス側もハイレゾ出力に対応している必要があります。
3.5mmオーディオケーブル接続が可能なデバイスに使用可能となっています。
静電ドライバは静電気を使って電気のフィールドを発生させ、それらを挟む金属板のペアとの間で薄い膜を作り出します。プレートは微弱なエアフローを発生させて、振動板を絶えず変化する電気信号と組み合わせて動かすことで音を作り出します。このドライバによって歪みのない音を生成することができます。加えて、ダイナミックドライバーは低音部の周波数を巧みに再現します。

SOLOX F30+EMIX H30

3.5mmジャックプラグがSOLOX F30に完全に挿入されていることを確認してください。接続の仕方によっては、ジャックプラグが完全に差し込まれているように見える場合があります。
XPGヘッドセットがデフォルトのオーディオデバイスとして設定されていることを確認してください。タスクバーのサウンドアイコンを右クリックします。オーディオデバイス(P) XPG High-Speed True HDオーディオを選択し、デフォルト(S)として設定します。
オーディオレシーバーは、マイクアイコンとジャックソケット付きの側面にあります。ライトは、マイクが正しく取り付けられているかどうかを示します。

XPG PRECOG

ハイレゾコンテンツはロスレスであり、最適なパフォーマンスを得るにはアナログ信号が必要です。USB経由のオーディオクラスデバイスは、互換性と携帯性が向上しますが、その分音の深み度合いが低下します。
3.5mmコネクタからは、LEDをオンにできるだけの十分な電力が提供されません。このため、LEDはUSB経由の場合のみ使用できます。
ほとんどの人は18KHzを超える音を聞くことができませんが、周波数の解像度を増やすと、静電隔膜のおかげで音の歪みが減少します。
どちらの技術も周囲のノイズを減少させることは共通してますが、それぞれ異なる目的で開発されています。
● ANC(アクティブノイズキャンセル)は、外部の騒音を打ち消す音波を発生させることによって、より集中してリスニングを楽しめるようにする技術です。
● ENC(エンバイロメンタルノイズキャンセル)は、マイクを活用して外部の騒音を低減させています。これにより、クリアなボイスコミュニケーションを実現します。
XPG PRECOGは、アナログ・デジタル変換(ADC)用のハイエンドデュアルチップDSPソリューションにより、サンプリングレートが高くなっています(ヘッドセットに一般的な18KHzではなく24KHz)。
キャンセル処理は、聞き取れるタイムラグなくほぼリアルタイムで実行されます。音声伝送における遅れは、ネットワークトポロジとソフトウェアパッケージの伝送優先順位によって発生します。
DISCORD、Teamspeak、Skype、およびその他の複数のアプリを含む様々な多数のソフトウェアでヘッドフォンを検証したところ、問題ないことが判明しています。本ヘッドセットは電話会議にも最適です。
当社で実施した検証では、最新のポータブルコンソールおよびゲームフォンのすべてにおいて、問題は発生しませんでした。USB経由で2チャネルのみをサポートするデバイスと、一部の新型の Huawei製フォンに対してのみ、起動時に互換性上の問題が見られました。しかし、これらのデバイスのほとんどにはヘッドフォンジャックも備わっています。
下記のリンクより最新のファームウェアをダウンロードしてお持ちのPRECOGをアップデートしてください。
PRECOGをUSB TYPE-CコントローラーでPCに接続した場合、2つのデバイス名がWindowsに表示されます。それぞれはXPG PRECOGとXPG Team Chatという名前になっており、XPG PRECOGがデフォルトのオーディオデバイス設定になっています。こちらはゲームプレイや音楽のリスニングに最適な設定になっています。
DiscordやSkype、Teamspeakなどのコミュニケーションソフトウェアを使用する際、オーディオ設定の出力をTeam Chatにすることによりバーチャル7.1chやFPSモードの影響を受けずにボイスチャットをすることが可能になります。
取り外し可能なマイク、イヤーカップ、キャリングケース、またはケーブル類が長期間の使用によって摩耗した場合は交換品の購入が可能です。
取り外し可能なマイク、イヤーカップ、キャリングケース、ケーブル類の保証期間はすべて6か月間の保証期間となります。

デバイス

XPG BATTLEGROUND XL

CORDURA®は、旅行かばんやバックパック、ズボン、軍服、パフォーマンスウェアなどの幅広い製品に使用される織物技術です。Corduraの生地は耐久性に優れており、摩擦やこすれに対して優れた耐性を持ちます。
清潔な湿った布を使用して、製品を適切に清掃してください。マウスパッドのパフォーマンスを損なわないように、石鹸や溶剤は一切使用しないでください。
印刷面が外側、ゴム面が内側になるようにして、XPG BATTLEGROUNDをロール状に巻いた状態で保存してください。

XPG BATTLEGROUND XL PRIME

CORDURA®は、旅行かばんやバックパック、ズボン、軍服、パフォーマンスウェアなどの幅広い製品に使用される織物技術です。Corduraの生地は耐久性に優れており、摩擦やこすれに対して優れた耐性を持ちます。
清潔な湿った布を使用して、製品を適切に清掃してください。マウスパッドのパフォーマンスを損なわないように、石鹸や溶剤は一切使用しないでください。
印刷面が外側、ゴム面が内側になるようにして、XPG BATTLEGROUNDをロール状に巻いた状態で保存してください。
XPG BATTLEGROUND XL PRIMEには、Micro-USBおよびUSBケーブルが付属されています。このケーブルを通してLED照明に電力が供給されます
いいえ。照明は、左上にあるコントロールボックスから設定できます。(質問5を参照)
マウスパッドには2つの照明ストリップが備わっており、この中から任意の照明ストリップを選択できます。また、両方の照明ストリップを選択することもできます。
ステップ1- コントロールボタンをダブルクリックして照明ストリップを選択します。
ステップ2 - 選択した照明ストリップが点滅します。両方の照明ストリップを選択することもでき、この場合、両方とも点滅します。
ステップ3 - コントロールボタンをクリックして、照明の色/エフェクトを変更します。

INFAREX K20A

Windows 7/8/10には、「Snipping Tool」というスクリーンショット機能が組み込まれています。以下の手順に従って設定してください:
1.Start Menu(スタートメニュー)に移動し、検索ボックスに「Snipping Tool」と入力します
2.「Snipping Tool」を右クリックし、ポップアップメニューから、「Properties(プロパティ)」を選択します
3.「Shortcut key(ショートカットキー)」テキストボックスの下にある希望のホットキーを選択します
4.選択したShortcut key(ショートカットキー)を使用して、スクリーンショットをキャプチャします

XPG PRIMER

シンプルかつ精確性の高さをお求めのカジュアルゲーマーにぴったりの製品です。最初の一台として、非常におすすめのゲーミングマウスです。 優れた耐久性を兼ね備えており、安心してお使いいただくことが可能です。 右利きのユーザーにフィットするよう、人間工学に基づいた滑らかなカーブとグリップ感のあるサイド部の設計がされています。小さ目、または中くらいの手の大きさにぴったりとおさまります。大き目の手でも、つまみ持ちで快適にご使用いただけるサイズです。 また、中央部にわずかに作られた傾斜により、素早く精確なクリックをサポートします。
多くのマウスと同様に、ただ接続するだけでお使いいただけます。XPG PRIMERにビルトインされたUSB HIDドライバにより、OS上でデバイスとして認識されます。
当初の目的としては、シンプルで設定の必要なくゲーミングに最適化されたマウスを設計するという考えがありました。多くのOSにてマウスをお使いいただく際、設定変更の必要性などが生じてしまいます。 しかしながら、自分好みの設定をしたいという多くのユーザーの要望にお応えする形としてマクロ設定ツールをダウンロードできるよう、鋭意準備を進めております。
スクロールホイール部分から二つ下にあるRGBボタンにて、選択いただけます(スクロールボタン直下にあるボタンはDPI設定ボタンとなります)。
XPG PRIMERには3種類のRGBライティング効果がプリセットされています。デフォルト設定はウェーブ効果です。ライティング効果がオフになっている場合、もう一度RGBボタンを押下して他の効果に切り替わるかどうかをお試しください。
XPG PRIMERには6種類のDPIを設定可能です。デフォルトは800 DPIとなっています。設定を変更するには、スクロールホイール直下にあるDPIボタンを押下してください。新たな設定が適応された場合、内部メモリに設定が保存されます。その際、3回ライトが点滅します。
XPG PRIMERのポーリングレートは3種類あります。250Hz(青色)、500Hz(緑色)、1000Hz(赤色)です。ポーリングレートを変更するには、右クリックボタンとスクロールホイールボタンを3秒以上同時押しします。ライトが点滅することにより、設定が新たに保存されたことを示します。

XPG SUMMONER

CHERRY MXスイッチは、ドイツで開発および製造された確かな業界ベンチマークです。
XPG SUMMONERの付属品には、マグネット式リストレスト、予備の赤いキーキャップ(WASD、4つの矢印キー、ESC)が9個と、キーキャップリムーバーが含まれます。
さまざまなスイッチの特徴をここに紹介します。ご自身でベストなスイッチを選択するか、最寄りのXPG製品販売店でスイッチを試してみて、もっとも合うものを選択してください。
ソフトウェアは必要ありません。照明はキーボードを使って設定できます。(質問3を参照)
"照明はキーボードを使って設定できます。
照明の輝度を調整するには、FN + UP/DOWN矢印キーを押します
次の順番で、5種類の照明の中から選べます:オフ / 25% / 50% / 75% / 100%
照明エフェクトを選択するには、FN + LEFT/RIGHT矢印キーを押します
デフォルトでは、以下の順番で7種類の照明エフェクトが用意されています:静止 / ブリージング / トリガー / 爆発 / 色サイクル / 色彩波 / WASDモード
【XPG SUMMONER ガイドビデオ】XPG SUMMONERでRGB照明を調整するには-https://youtu.be/PYBUw98xt2E
清潔な湿った布を使用して、製品を適切に清掃してください。
石鹸や溶剤は一切使用しないでください。
キーキャップリムーバーを使ってキーキャップを外すことができます。
"通常モードの場合、“FN” + “WINDOWS”キーを押せば、Windowsキーを無効または有効にできます。ゲーミングモードがオンになっている場合、ゲーミングプロフィール内にいる場合も含めて、Windowsキーはデフォルトで無効になっており、有効化することはできません。
【XPG SUMMONER ガイドビデオ】Windowsキーを無効化するには-https://youtu.be/8jcuvNVPiAI
通常モードでは、XPG SUMMONERの静止色は赤です。 静止色には、デフォルトで次のように各ゲームプロフィールが割り当てられます:プロフィール1:青、プロフィール2:インディゴ、プロフィール3:白、プロフィール4:緑、プロフィール5:黄色。

PCコンポーネント

XPG BATTLECRUISER

XPG BATTLECRUISERには最大8台のファンを取り付けることができます。RGBファンに3ピンまたは4ピンのRGBヘッダーが備わっている場合は、フロントI/Oパネル上にあるXPG PRIME CONTROLLERを介して操作できます。
はい。XPG BATTLECRUISER のフロントI/Oパネルには、USB 3.0ポートが2個、USB タイプCポートが1個あります。
XPG BATTLECRUISERには、前面に3台、背面に1台、合計4台のARGBファンが付属しています。
XPG BATTLECRUISERは、最長400mmまでのグラフィックスカードに対応しています。
XPG BATTLECRUISERは E-ATX、ATX、Micro ATXおよびMini-ITXマザーボードに対応しています。
XPG BATTLECRUISERは、前面に最大360mm、上面に最大360mm、背面に最大120mmのラジエーターを収納できます。360mmラジエーターを2台同時に設置することはできません。
マザーボードに付属するマニュアルで、USB 3.0接続のセクションを参照してください。

XPG CORE REACTOR

電源ユニットに同梱されているモジュール式ケーブルのみを使用してください。サードパーティ製のケーブルや延長ケーブルは使用しないでください。
日本のコンデンサメーカーは、導電性が向上した新しい水性の電解質システムの開発におけるリーダーであり、最も信頼性が高く、最高の性能を発揮する製品を製造しています。
電源を取り付けた後にシステムの電源が入らない場合は、以下のトラブルシューティングガイド手順に従ってください。 1.AC主電源コードがPCに正しく接続されているか確認してください。
2. AC電源がオンになっているか確認してください。
3.電源ユニットの背面パネルにあるACオン/オフスイッチが「I」(オン)の位置になっているか確認してください。
4.マザーボードおよびCPUの電源ソケットとコネクタがマザーボードに正しく接続されているか確認してください。
5.依然としてPCの電源が入らない場合は、ADATAのテクニカルサポート、サービスセンター、または最寄りの販売店までご連絡ください。
.いかなる状況であっても、電源ユニットの中身を開けたり、電源ユニットの修理を試みたりしないでください。内部には高電圧が流れているため、非常に危険です。
.ファングリルや電源ユニットの通気エリアに物を入れないでください。
.ファンまたは電源ユニットの通気エリアの前に、エアフローを妨げたり制限したりする可能性のある物を置かないでください。
.電源ユニットに同梱されているモジュール式ケーブルのみを使用してください。サードパーティ製のケーブルや延長ケーブルを本ユニットに使用しないでください。
.ほこりや湿気、および極端な温度環境は避けてください。電源ユニットは、濡れる可能性のある場所に置かないでください。
.電源ユニットはコンピュータに内蔵されるためのものであり、外部または屋外での使用を意図したものではありません。
.メーカーの指示および/またはこれらの安全上の注意事項に従わなかった場合、すべての保証は即時に無効となります。

XPG INVADER

XPG INVADERには最大9台のファンを取り付けることができます。RGB ファンに3ピンまたは4ピンのRGBヘッダーが備わっている場合は、フロントI/Oパネル上にあるXPG PRIME CONTROLLERを介して操作できます。
はい。XPG INVADERのフロントI/OパネルにはUSB 3.0ポートが2個あります。
XPG INVADERには、前面に1台、背面に1台、合計2台の黒いファンが付属しています。
XPG INVADERは、最長400mmまでのグラフィックスカードに対応しています。グラフィックスカードを購入する際には必ずサイズを確認してください。
XPG INVADERは ATX、Micro ATXおよびMini-ITXマザーボードに対応しています。
XPG INVADERは、前面に最大360mm、上面と側面に最大240mm、背面に最大120mmまでのラジエーターを収納できます。
マザーボードに付属するマニュアルで、USB 3.0接続のセクションを参照してください。
マザーボードトレイの後ろにある2.5インチハードドライブ用ブラケットに2台、PSUカバーの下にあるハードドライブ用ブラケットに2台設置することができます。4台のSSDを設置した場合、3.5インチハードドライブ用のスペースはなくなります。

XPG LEVANTE

電源ユニットに同梱されているモジュール式ケーブルのみを使用してください。サードパーティ製のケーブルや延長ケーブルを本ユニットに使用しないでください。
XPG LEVANTEには、使用想定期間が50,000時間と長い低蒸発性の冷却液が充填されています。クーラントを補充する必要は一切ありません。
XPG LEVANTEは、液漏れが発生しない構造になっており、その性能は検証済みです。
XPG LEVANTEは、ASUS Aura Sync、GIGABYTE RGB Fusion、MSI Mystic Light Sync、およびAsRock Polychromeと同期できるように設計されています。マザーボードに5Vアドレス可能なRGBヘッダーが備わっている場合は、各ソフトウェアを使用して照明エフェクトを操作することができます。詳細については、マザーボードメーカーのウェブサイトを参照してください。
XPG LEVANTEは、Intel 1366、115x、2066、2011およびAMD AM4ソケットに対応しています。

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service@adata.com